どーも、絶賛バイト求職中の飛来進です。

十二月になりました。今年もあと一月ですね。冬公演までもあと一月ちょっぴです。チケットも販売しております。おもとめはお近くの劇団員までどうぞ。
練習風景は写真撮るの忘れました(^-^)/
次回は写真付きでお見せましますが、楽しくやっておりますよ。これ前も書いたかな?いやしかし皆さんの御指導御鞭撻に助けられながら芝居が少しずつよいものになっていることが感じられます。大変なことも多いですけどね。それはそれー。

それでは、味付け海苔を貪り食う飛来進でした。
おでん食いたい。

録音

どーも213です。
急に寒くなりましたね。冬が始まった感じです。

今日は練習後にガヤの録音をしました。
マイク通すと自分の声も変わってきこえますね。いろいろなセリフを撮りましたが、どれも自分が言っているようにきこえません。改めて自分の声が高い事を知りました。

今回はガヤを使うシーンも多く、いろんな人が声で出演しています。キャストではない、ガヤにも注目です。

では、今日はこの辺で。
213でした。

怒る

雨ってのはあまり良いものとは感じませんよね。家の中や、建物の中にいれば、心地の良いBGMになり、屋根の下の安息感に浸ることが出来ますが、外となると別です。濡れます。これにつきますよね。誰も自ら天然のシャワーに晒されて嬉しい者などいません。陸上の生物で雨に濡れたがるのは
柄眼類とホームレスくらいのものです。

さて、とうとう12月に入ってまいりました。こうへいです。

今日は、みんな各々の練習をしていました。もちろん冬公演のですよ。
その中で私は怒る演技の練習をしていたのですが、なんとも自分から感情を引き出すというのは難しいですね。
私は元々あまり怒りをだしにくい人間でして、怒ったとしても大体物に当たります。
ベッド殴ったりします。でも、人に怒りを憶えることはあっても、叱るという行為はしたことが無いんです。まあ、まだ自分が若輩者だからというのもありますが。
それに怒りってのは、感情のボルテージの限界を超えた状態ですよね。理性という堤防が決壊状態になるってのはもう手の付けようが無くなる訳です。
でも演劇ってのは、その理性がちゃんと座ってる状態で感情の洪水や水かさの変動を現さなければいけないので、やっぱり難しいですね。
怖いです。

スジカタメで。

いやぁ、急に冷え込んできてついに冬が到来、という感じですね。ぱるでございます。

今日はシーンごとの稽古の後に、いわゆる「フォーム」の特訓をしたんですね。
なかなかうまくいかないもので、どうやっても形がおかしくなるもので、あれやこれやと
試したり、おりゃりゃりゃりゃ!!と強引に動かそうとしてみたりしました。痛かったです。
どうもピンポイントで筋肉が固くなってて、可動範囲が狭くなってたみたいです。なんという盲点。
それ以外にも、まだまだ筋肉が足りない、というのを思い知らされましたね。うーむ。

この時期になると地元の高校では大きな体操大会(とはいっても校内のみ)のために平行棒やら大きな鉄棒やら
倒立歩行の練習が盛んになってたなぁ、と懐かしみつつ、そのときのメニューをいくつかやってみました。
えぇ。案の定ほとんど失敗しまして、体幹の筋肉がいかに落ちているのかを痛感したのでありましたよ。

なんか雪がしばらく降るみたいですけども、滑らないように気をつけたいものですね。
気をつけていきまっしょい。

ファッファッ

你好!(こんにちは!)
ゆうじろうっす。わっはっは。

今日のハイライトは少年ジャンプを読んだ時でした。ハイライト。

そんでもって今日は芸創センターで練習しました。
僕は出ずっぱりのシーン6辺りを練習しました。とっても沢山指摘を受けました。
「そんな感情ちゃうで。」「キャラクターは云々。」「つまんない。」
台本読み込みなさいと言われました。
恥ずかしい。情けない。
おっしゃる通りです。
images.jpeg

ポジティブに頑張ります。
宣言したからには行動します!
なぜなら意識高いから!自己啓発とかしちゃうから!
まずはポジティブに寝ます!
お休み!良い夢見てね!

富山もいよいよ冬本番ですね

おはようございます

ヨッカ~です。
朝の寒さに耐えられず布団の中から日誌書いてます(笑)

いやぁ、この時期は朝起きるのが辛い!
部屋の中がまるで冷蔵庫!
雪が積もってれば雪かきしないといけない!
ホントに布団から出たくありませんね(σω-)。

雪国経験者なら誰しもそう思うでしょう

ですが、この劇団ふだいにはそんな冬を楽しむ異端児が一人います。

2年のこうへいくんです

南国九州出身の彼は、雪が降ってもなんのその。
雪が降るのが楽しいそうです。
むしろ一番冬に耐性が無いと思っていたのに・・・

同じく雪に縁が無さそうな愛知県出身のゆうじろう君は、
寒さという理由で、舞台美術の作業を中止したりするんです!
↑雪慣れしてなければこれが普通の反応だと思います

しかし、こうへい君は、喜々としてインパクトドライバーを握りしめます。

強いです。
さすがは九州男児。

雪国の私たちも見習わなくちゃいけませんね(^_^;

まずは、布団から出ることから!!
それでは!!


PS この時期あるある

つま先が濡れ、くつ下の色が面白いことになる

シラス食べたい。師走だけに。

どーも、コタツでヤドカリ飛来進です。

雪も積もったりしましたね。おー怖い。
それでも練習は続きますよ。練習風景をどうぞ。


最後のはなんか違いますね。まあいいですね。

それでは、喉が渇いた飛来進でしたー。
また今度。

12月12日 金曜日 今日は多目的室で練習を行いました。
今回練習するシーンの中に僕が出るシーンは無く、僕がシーン練習をすることはないだろう。
そう思っていました。しかし、気が付くと誰かに手を引かれ、練習場所から階段を降り、誰もいない明かりだけのついた学館のラウンジへと連れられていたのでした。
僕を連れ去った犯人は


ア⚫︎カツ先輩でした。
ア⚫︎カツ先輩は、「お前だけの個人レッスンをしてやろう」と、テーブルの椅子に上品に腰掛け、その妖艶な瞳で僕の瞳を見つめながら、いやらしく語りかけて来ました。
それから五分もしないうちに、僕は声を張り上げていました。
「ホールの人に…聞こえてしまいます…」
その時、ホールでは体育会がなにやら会議をしているらしく、時々謎の雄々しい歌声が聞こえてきていたのです。誰かがいることは確実。
僕は、消え入りそうな声で先輩に訴えましたが、
「良いんだよそんなもん、おれたちゃ[練習]してんだぜ?」

それからも先輩の「指導」は続きました。
はじめは上から下の方がいいんじゃ無いのか?
ここはだんだん強くした方が上手くイクんじゃないか?
先輩の指導の度に僕は声色を変え、息の続く限り「練習」をしました。

そして、とうとう練習も終わりの時間がやってきます。
すでに僕の身体は限界に来ていました。
はやく…はやく上へ イキたい。
その気持ちは先輩も同じだったようで、
最後に一回ヤるか、とその日最後の「練習」をしました。
その時のことはあまりよく覚えていません。
きっと、他のことを何も考えられないくらい「練習」に没頭していたのでしょう。

練習時間終了の寸前に、僕らは二人揃って上へとイキました。

こ⚫︎へい

パスパスパス

そう、それは最後まで残った者に与えられる権利・・・・後片付けを完了するために、練習のために用意したものをむさぼることができるという、特権・・・

パスパスパスパスパスパス...プシューッ...
「カイ・・・カン・・・ッ!」


どうもこんにちは、こんばんは、おはようございます、ぱるです。白出汁でとったうどんの汁を飲み干すのがやみつきになる時期ですね。それともそばでしょうか。
本日は通常稽古に加えてマンツーマンで遅くまで残って練習しておりました。どの箇所もそのキャラの性質がとても見える大事なシーンですね。
自分が思い描いたとおりに動けたとしても、思ってるほど伝えたいことは伝わってなかったりするもので。そこで他人(演出とか先輩とかスタッフとかとか)の視点を借りたり、映像で撮ってみて自分の姿を見ることなどを通して、よりお客さんに伝わるような手法を考え、実践していきます。トライアンドエラーです。基本だけど、大事なこと。今日もたくさん指摘をもらってありがたやありがたや・・・(スリスリ
ってなるのですけども、とりあえずもっと昇華させたいですね。

自分の場合は特に、武力を行使する()ところのシーンは特にためらってしまいがちで、相手を怪我させるんじゃないかと、動きが萎縮してしまうんですね。そうなると逆に自分が怪我をする、なんてこともあるんですけども。
こういった箇所の動きを考えるための理論を身につければいいのだとも思うのですが、1日一晩では無理です。そんなときに先輩の力を借ります。
ためらわずに、より魅せる動きをできるように、日々精進していきますね。

編集 編集 編集

お久しぶりです( ´ ▽ ` )ノ露木珠璃です

最近雪が積もってきて、冬を実感しています。関西出身で雪がほとんど降らない地域にいたので、寒いのは堪えますね…


さて、寒い外とは裏腹に練習には熱がこもっています。私も編集作業に追われております

編集した一部を載せようと頑張ったんですが、どうやら動画でないと載せられないみたいですね(。-_-。)残念です

ということで?冬公演まであと一ヶ月ちょっと
是非見に来てください
プロフィール

fudai

Author:劇団ふだい
劇団ふだいは、富山大学五福キャンパスにある演劇サークルです。


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